1. HOME
  2.  >  iサイクル注文Rの設定方法で1日15,000円ずつ稼ぐポイント
  3.  > iサイクル注文は儲かるのか?評価してわかった儲かるための3つのルール

iサイクル注文は儲かるのか?評価してわかった儲かるための3つのルール

FXトレードの指南書などを読んでいると「損切りや利食いは感情を捨てて機械的に行うように」と書かれているのをよく目にします。

 

たしかに自分でトレードする場合、ついつい感情に流されて損切りが遅れたりすることがあります。

 

個人投資家でも機関投資家のように、感情に左右されずに自動売買で賢くトレードできるサービスが、外為オンラインのiサイクル注文というサービスで利用できます。

 

外為オンラインとは、シンプルな取引システムで初心者でも操作しやすく、FXに関するニュースやセミナーが充実している国内のFX取引業者です。

初心者の91%が選んでいるFX口座 ※当サイト調べ

5年連続FX年間取引高No.1!
高い約定力と使いやすいツールで、初心者から絶大な支持を得ている人気口座です。
年間取引高は237兆円! ※2015年時
外為オンラインなら資金に合わせて自分にピッタリなトレード方法を見つけることができます。

iサイクル注文とは?

iサイクル注文とは、外為オンラインの提供するサービスで最初に簡単な設定をすれば、後は24時間システムがチャートを監視し条件通りにトレードしてくれる自動売買システムです。

 

どのように使うかというと、事前にエントリーしたいポイントを設定し、そこに値が来たら設定した値幅で売買を延々と繰り返すシステムです。

 

ではどんな仕組みで売買されているか確認してみましょう。

iサイクル注文の仕組み

自動売買の場合、「IFDONE+OCO注文」という注文方法がベースになってきます。

 

「IFDONE+OCO注文」とは〜円で買う(もしくは売る)金額と〜円になったら利益確定させて、〜円で損切する各々の金額を決めて発注する注文方法です。

 

外為オンラインのiサイクル注文なら簡単な設定を行うだけで「IFDONE+OCO注文」を仕掛け、その上下値幅でレンジを理解し値を追いコツコツと利益を増やすことが出来ます。

 

iサイクル注文は他社の自動売買のシステムと異なり、想定した値幅を超えても相場の上下に合わせ自動で追従し、自動発注を継続できる優れた特長があります。

 

もっと詳しいiサイクル注文

iサイクル注文には異なる3つの発注方法があります。一つずつ確認してみましょう。

1、ボラティリティ方式

iサイクル注文のなかで、もっとも基本的な注文方法が「ボラティリティ方式」です。

 

わずか4つ設定項目で取引が始められます。

 

・通貨を選ぶ

・「買い」もしくは「売り」を選択

・想定レンジ幅を自分で予想する

・投資金額を決める

 

以上の4つを設定するとこの4つを設定すると、どんな注文方法でトレードしていくかを、すべて自動で計算してくれます。

 

ここで2017年3月に実装された「トレンド」機能を利用すれば、上昇トレンドで買いなのかそれとも下落トレンドで”売り”なのか、悩む必要はありません。

 

「トレンド」機能なら「買い」もしくは「売り」さえもシステムが自動で判断し行ってくれます。

 

4つ項目を設定する時に「トレンド」を選択すればシステムが現在の相場が上昇トレンドなのか下降トレンドなのか自動で判断し、売り買いの注文まで切り替えてくれます。

2、ランキング方式

ランキング方式とは、外為オンラインのシミュレーションで大きな利益が出ている注文方法をランキング形式でリストアップし、ユーザーが自分の資金にあった注文内容をその中から選択すればいいようにしたのがランキング方式です。

 

ボラティリティ方式のように、売買の方向や値幅、資産の設定をする必要がありません。

 

自分の資産に合わせて、リストアップされたランキングから利益の得やすい注文内容を選択するだけなので初心者の方にもおすすめできる発注方法です。

3、マトリクス方式

「マトリクス方式」は外為オンラインのシミュレーション結果をもとに、様々な角度から分析して注文する発注方法です。

 

具体的には注文間隔(縦軸)と想定変動幅(横軸)からなる損益表で、必要な資金とリスクの度合いを見て選択します。

 

 

この発注方法は選べば終わりというわけではなく、6項目の設定を考えなくてはなりません。

<マトリクス方式を注文するための設定6項目>

1、ランキングの集計期間

2、通貨ペア

3、売りか買いかの方向

4、証拠金の額

5、想定する為替の変動幅

6、ポジションから指値までの注文間隔(pips)

 

想定変動幅が狭いと、為替相場が不利な方向に動いた時に損切りを設定した金額までの値幅が狭い為、損切りがされやすく、収益獲得の機会が減り、損失が膨らむリスクも高まります。

 

反対に、想定変動幅が広いと、為替相場が不利な方向に動いても、設定した損切りの金額までの値幅が広い為、損切りがされにくく、収益獲得の機会が増え、損失が膨らむリスクも低くなります。

 

注文間隔が狭くなることで、収益獲得の機会が増える一方、ポジションが多くなり取引数量が増えることから、損失が膨らむリスクも高まります。

 

反対に、注文間隔が広くなることで、収益獲得の機会が減る一方、ポジションが少なくなり取引数量が減ることから、損失が膨らむリスクも低くなります。

 

この発注方法は設定項目が多くリスクとリターンを天秤にかけて上手に発注する必要があるので中〜上級者向けといえます。

実際に使ってみての評価

実際にiサイクル注文を使ってみるとまず操作のシンプルさに驚かされます。

 

システムトレードというと、実際取引できるまでに複雑な操作方法を覚えなくてはいけないような難解な印象を受けがちですが、iサイクル注文であれば初期設定から取引まで5分もかかりません。

 

また損切りや利食いの時に余計な感情を完全にシャットアウトし、自分に合ったリスクとリターンを選択して自動で売買出来るので、これまで損失が読めなかった自動売買とは違い初心者でも管理し易く気軽に入りやすいツールとなっています。

 

iサイクル注文はデモトレードで実際に試してみることもできるので是非使ってみてください!

外為オンラインのiサイクル注文を選ぶ理由

iサイクル注文の最大のメリットはなんといっても相場に合わせて自動で追従してくれる機能です。

 

iサイクル注文はレンジ相場でこそ真価を発揮できます。

 

レンジ相場とは、一定の変動幅の範囲内で価格が上がったり下がったりを何回となく繰り返す相場をいいます。

 

相場の70%はレンジ相場といわれているので、そのレンジ相場で上手に利益を出せることが、FXで成功する近道です。

 

レンジ相場の正確なレンジ幅というのは掌握するのが難しいものですが、iサイクル注文はレンジの上限と下限を自動で変更して追随してくれる機能を持っているのが魅力でしょう。

 

またiサイクル注文で取引できる通貨ペアは、システムトレードを取扱う国内FX業者の中では最も多く24種類となっています。

 

通貨ペアとは、買う通貨と売る通貨の組み合わせのことを通貨ペアといい、通貨ペアが多いということは、それだけ選択肢が多いということになります。

 

外為オンラインではminiコースという1000単位から取引を始めることができるコースも用意されており比較的少額な資金で始めることができます。

 

いきなり大金で取引を始めるよりもデモトレードで慣れたらminiコースにステップアップして徐々に資金を追加することをおすすめします。

 

外為オンラインでは全国でFXセミナーを無料で開催しているので初心者〜上級者の方まで幅広くサポートしています。

 

システムトレードを始めるなら外為オンラインを選びましょう!

外為オンラインの魅力は他社にはない 「使いやすさ」です!

5,000円から取引できるminiコースや、直観的に操作できる取引画面に無料セミナー、電話サポート等

とにかく初心者に優しいサービスが盛りだくさん!

口座開設は最短10分!
さっそく申込んでおきましょう!

米ドル/円
スプレッド
取扱い単位 通貨ペア 手数料
1銭 1千通貨単位
1万通貨単位
24ペア 無料
初回入金 口座開設
キャンペーン
スマホ対応 総合評価
設定なし 開催中 iPhone○
Android○
★★★★★
口座開設はこちら

関連コンテンツ

目的別で選ぶ

  • 総合力で比較
  • スプレッド
  • スワップ
  • スピード口座開設
  • 今日始めたい方
  • 初心者・主婦向け
  • 4,000円から始める
  • 取引画面ツール
  • 副業
  • 少額取引
  • トレードスタイル
  • 口座開設数
FX初心者のためのステップレッスンガイド
FXって何?超入門編
ここは必ず押さえよう!基礎編
FXを始めよう!デビュー編

目的別で選ぶ・FX一覧

FX会社一覧

通貨ペア・FX一覧